リフレイム 次 走。 【京王杯2歳S】リフレイム、新怪物伝説へ!驚異のポテンシャル秘めた“おてんば娘”悪癖修正― スポニチ Sponichi Annex ギャンブル

【京王杯2歳S】リフレイム悪癖克服 初陣逸走V…素質底知れぬ“芦毛の怪物娘”/競馬・レース/デイリースポーツ online

今週の重賞出走予定馬でただ1頭、北馬場Cコース(ダート)での最終追い。 ただ、レース後のインタビューなどを聞く限りではコーナーではまだ外に張るようでなんとか我慢してくれた、という感じだった模様。 「デムーロ騎手も最初に調教に乗ったときからすでに危ないと思っていたみたいですよ。 その一方、同距離【5-3-3-37】、距離延長組【4-5-3-34】といった具合に前走で1400m以下を走った馬が好走する。 3冠馬オルフェーヴルも、新潟新馬戦で外から抜け出したにもかかわらず内ラチまで一気に斜行。 だが、リフレイムの凄さは単純に癖が強い馬というだけでは終わらない。

もっと

【京王杯2歳S】リフレイム悪癖克服 初陣逸走V…素質底知れぬ“芦毛の怪物娘”/競馬・レース/デイリースポーツ online

新馬で外ラチまで行ってしまいながら次走でそれを解消、直線一気で1勝クラス快勝のリフレイムや函館2歳Sを勝ったリンゴアメ、新潟2歳S2着ブルーシンフォニーなどはそれなりに評価すべきだが……。

もっと

【京王杯2歳S】リフレイム悪癖克服 初陣逸走V…素質底知れぬ“芦毛の怪物娘”/競馬・レース/デイリースポーツ online

ただ、このレースの結果によって、リフレイムは平地調教再審査を受けることになってしまいました。

もっと

【京王杯2歳S】関東馬劣勢もリンゴアメ、リフレイムに追い風データあり! 当日まで覚えておきたいデータとは|【SPAIA】スパイア

新潟新馬戦の直線で、内ラチから外ラチまで25メートルを横断したやんちゃぶりは、すっかり影を潜めている。 他厩舎の馬が引き揚げるのを待ち、コースは貸し切り状態。 まともな競走馬として馬生を歩めるかの分岐点。 一方で、デュポワ賞(仏芝1000メートル)の勝馬 メイヴィン。 5着トーセンインパルス(栗・角居、牡)は今週登録している黄菊賞を自重し、エリカ賞を視野に入れる。 関東の重賞で関西馬の成績がいい。

もっと

リフレイムの次走情報・血統・レース映像

1戦【2-1-0-12】、3戦【1-4-5-29】あたりが中心。 となると、新潟2歳S組よりカンナS組、函館2歳Sを評価したくなる。 間隔を考慮して出否の判断は慎重に進めていたが、「レース後の肉体的なダメージはないし、現状は気持ちの高ぶりもありません。 今後の産駒を追いかけていきたい。 「京王杯2歳S・G2」(7日、東京) 真っすぐ走れば負けはしない。 先日の復帰戦を圧勝で飾ったリフレイム。 デムーロ騎手が乗る予定でした。

もっと

【競馬】リフレイム、まさかの中一週で京王杯2歳Sに!

今後はクイーンC(2月13日、東京、GIII、芝1600メートル)が視野に。 大きく外ラチ沿いへと寄れていき、結局外ラチいっぱいに張り付いてしまいました。 なので、左回り限定でもそこまで問題なさそうです。 阪神JFが当面の目標かと思ってましたし、期待もしてましたが、現状では「とても右回りには使えない」という判断のようです。 その2点を主眼に置いた。

もっと