寒 地 土木 研究 所。 国立研究開発法人 土木研究所

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各チームでは、上席研究員等以外に総括主任研究員、主任研究員、研究員の他、民間企業から技術研究のために出向した交流研究員、特定分野研究を主とする専門研究員がある。 このことから、函渠工本体および舗装構造の健全性確保の観点から、頂版内部への水の浸入を極力排除するために頂版の防水構造等の構造細目の充実を図り設計施工要領の改訂を行ったものである。 閲覧自由にご覧頂けます。 本研究では、近傍床版を含むジョイント部の健全化や高耐久化を図るため、ジョイント部の機能維持技術について検討する。

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但し、事前に文書によって共同研究者の同意を得ることとします。 お問い合わせ先 : 寒地土木研究所 企画室 担当:第1グループ• その為、補修工法を適用することで期待できる効果の検証方法を提案する必要がある。

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1.再開日時 ・令和2年6月25日(木)8時30分から 2.再開する業務 ・センター内での本や雑誌、新聞の閲覧(間隔を保つために座席数を半分以下に制限します。 理事2名(うち1人、寒地土木研究所長兼務)• ) また、ここに示されなかったその他の取得特許情報、公報についてはこちらをクリックすると別ウィンドウが開き表示されます。 特別研究監(水素地域利用ユニット) 水災害・リスクマネジメント国際センター [ ]• ) 技 術 名 称 登録番号 開発チーム等 特許 第5564659号 寒地交通チーム 特許 第4510711号 寒地交通チーム 特許 第4576636号 水利基盤チーム 特許 第4742388号 寒地交通チーム 特許 第4900615号 防災地質チーム コンポジットパイル工法 特許 第5077857号 寒地地盤チーム 特許 第5110501号 寒地構造チーム 特許 第5207496号 寒地地盤チーム 特許 第5358860号 水産土木チーム (斜風対応型吹き払い柵) 特許 第5610251号 雪氷チーム 特許 第5729566号 寒地構造チーム 特許 第5740521号 水利基盤チーム 特許 第5939721号 寒地地盤チーム 特許 第6020946号 寒地河川チーム. 総括研究監 企画室• 落石対策として各種落石防護工が設置されているが、設計で想定していない損傷・破壊形態の発生や現地落石条件等の変化への対応が困難であるという課題が指摘されている。 審議役• 土砂管理研究グループ 火山・土石流チーム 地すべりチーム 雪崩・地すべり研究センター• (平成18年)4月 独立行政法人土木研究所寒地土木研究所となる 所在 [ ]• 寒地保全技術研究グループ 耐寒材料チーム 寒地道路保全チーム• 本研究では、ゴム支承の劣化要因とその現象解明の結果に基づいた耐久性の定量的評価手法、状態評価に基づいた最適な補修方法等について検討する。 落石・岩盤崩壊対策手法に関する研究 落石や岩盤崩壊の発生により、人命に直接的に関わるとともに、道路網が寸断されるなど地域生活に大きな影響を与えている。 (複写サービスは行っておりません。 監事2名(常勤および非常勤)• その他、ご不明な点がございましたら係員にお尋ねください。

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土木研究所 寒地土木研究所;寒地構造チーム

、国立研究開発法人土木研究所法 目的 [ ] 土木研究所は、建設技術及びの所掌事務に関連するその他の技術のうち、に係るもの(以下「土木技術」という。 土木研究所つくば中央研究所 正式名称 国立研究開発法人土木研究所 日本語名称 土木研究所 英語名称 Public Works Research Institute 略称 PWRI・土研 組織形態 所在地 〒305-8516 1番地6 理事長 西川和廣 活動領域 設立年月日 (大正10年)5月 前身 土木研究所(旧)・寒地土木研究所 所管 ウェブサイト 国立研究開発法人土木研究所(どぼくけんきゅうじょ、英語表記:Public Works Research Institute、略称 PWRI・ 土研)は、所管の。 RC床版の劣化損傷については、走行安全性のみならず、第三者被害防止の観点からも適切な対応が求められている。 ジョイント交換やジョイント近傍の橋面舗装の打ち替え等が行われているが、 補修後の劣化損傷が比較的早期に発生しているのが現状であり、問題となっている。 本研究では、ゴム支承の常時および地震時挙動の把握に基づく、接着力に求められる力学的性能の明確化を試み、 その特性に対応したゴムと鋼板の接着性の機能評価手法について検討する。 (昭和26年)7月 北海道開発局の付属機関となる(北海道開発局土木試験所)• ) ・対面での所蔵調査・調査相談等 3.注意事項 ・発熱や咳が出るなど体調がすぐれない方はご利用をお控えください。

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寒地土木研究所(旧北海道開発土木研究所)• 水環境研究グループ 河川生態チーム 水質チーム 自然共生研究センター()• 寒地土木研究所の知的財産の紹介 権利利用者募集中! 寒地土木研究所での研究開発で築いた知的財産のうち、近年開発された代表的なものについてその技術概要を紹介いたします。 本研究では、落石防護施設のメンテナンスサイクルの効率的な実施に向け必要な、 調査点検技術、性能評価技術、補修・補強技術など、メンテナンス技術について検討する。 管理部(寒地土木研究所) 管理課 経理課• 2020年04月03日 新年度の研究体制 令和2年度の研究課題については、 新体制については を参照ください。 役員等幹部 [ ]• 共同研究報告および発表論文 共同研究報告• 研究調整監2名• 本研究では、落石防護土堤や溝等の適切な検討・実施のための適用条件を明確にするともに、落石衝突時の基本性能について検討する。 新着図書・雑誌のご案内. その対策には道路管理者、交通管理者、道路利用者のニーズが非常に高いものでした。 研究調整監• 土木研究所 寒地土木研究所;寒地構造チーム サイト内検索 寒地構造チームでは、落石や地震,加えて寒さという北海道の厳しい自然から構造物を守るため,橋梁、覆道、トンネルなど、土木構造物の設計法に関する研究、新工法の開発や維持管理に関する研究を行っています。 土質系落石防護施設の緩衝性能に関する基礎的研究 落石防護土堤や溝等の土質系落石防護施設は、比較的規模の大きな落石条件に対応可能であり、 現場条件によって経済的となることがあり、土工指針や落石対策便覧等を参考に現地適用されているが、設計法が規定されていない。

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土木研究所 寒地土木研究所;寒地構造チーム

国際水防災研究監• 知的財産情報( PDFファイルが開きます。 研究成果は、論文として学会等に積極的に発表するとともに、北海道開発事業で活用され、公共事業における建設コストの縮減や公共の福祉に貢献しております。

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知的財産の紹介|寒地技術推進室

水工研究グループ 水工構造物チーム 水理チーム• (昭和12年)8月 内務省北海道庁土木部監理課土木部試験室として発足• ) ( PDF約65KB) 利用方法 受付利用にあたっては、事務室で利用手続を行ってください。

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国立研究開発法人 土木研究所

国立研究開発法人である土木研究所寒地土木研究所は、民間企業である鋼製防護柵協会(JFE建材株式会社、神鋼建材工業株式会社、東京製綱株式会社、日鐵住金建材株式会社)と平成20年から共同研究を締結し、ワイヤロープ式防護柵の研究開発を行ってきました。 現在の組織は、より独立行政法人土木研究所(ただし合併前、、現・つくば中央研究所)と北海道開発土木研究所(、現・寒地土木研究所)の再編により新たに発足したものである。 (実施許諾契約手続きにはほとんど費用負担はかかりません。 つくば中央研究所(旧土木研究所)• 本研究では、部位固有の床版破壊メカニズムを解明するとともに、着目部位に応じた耐久性評価手法等について検討する。

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土木研究所 寒地土木研究所;寒地構造チーム成果

既設道路橋において、合理的に耐震性能を確保していくため、 耐震補修補強における性能評価手法の開発が求められている。 具体的には、国が実施する関連行政施策の立案や技術基準の策定等に反映できる成果を目指し、以下の研究開発に取り組んでいます。 (昭和22年)9月 独立機関の北海道土木試験所となる• )に関する、、及び並びに及び成果の普及等を行うことにより、土木技術の向上を図り、もって良質な社会資本の効率的な整備及びの開発の推進に資すること(国立研究開発法人土木研究所法第3条)。 北海道のような広域分散型社会を形成する地方部の郊外部幹線道路や高規格道路の往復非分離2車線道路では正面衝突による重大事故発生が大きな課題となっていました。

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